萩の夕日コレクション③

令和2年(2020)8月13日19時01分

笠山にて。釣り船が行き交う光景とともに撮影できた。雲が一筋かかってしまったことは、良くもあり残念でもあり。

令和2年(2020)8月23日18時31分

マリーナ萩にて。夕日を見る回数がもっとも多い場所はここ、マリーナ萩。なにせ自宅の目の前だ。右の笠山、左の狐島との間は意外に狭く、この間に日が沈む時期は実は短い。

令和2年(2020)9月7日18時20分

マリーナ萩にて。史上最大級の勢力と恐れた台風10号が沖を通過していった。九州も含めて直撃を避けられて幸いだった。まだ黒雲の残る空に、力強く輝く太陽があった。

令和2年(2020)9月14日18時16分

陶芸の村公園にて。久しぶりに高台から夕日を眺めてみようと思い陶芸の村公園の展望広場へ上がった。中央に指月山を配すると絵になる。

令和2年(2020)10月7日18時00分

寮にて。すでに日は落ちて、夕焼けの余韻が残っている光景。左に船と3本のマストが写っているのは帆船「みらいへ」。

令和2年(2020)10月14日17時33分

笠山にて。湾内の静かな海に沈むのも良いが、岩と波とがあると夕日の印象は変わるものだ。急に荒々しく見えてきたのは黒い溶岩のおかげ。

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