神社の祭りもお餅のみ

令和2年5月3日(日)、三島神社の春季例祭の日でした。昨年萩に引っ越して初めて参加参加した町内会の行事で、これを機に町内の人々と今のような交わりをすることができるようになった、いわば萩暮らしの第一歩みたいな行事でした。

今年も神輿担ぎに参加して、気合を入れて担いだり、直会(慰労会)に参加して飲ミュニケーションしたり、もっと多くの人と仲良くなりたいと楽しみにしていましたが、残念ながら神輿担ぎは中止となりました。役員等一部の人だけが神社に集まってお祓いをしたそうです。

そして、町内会員には写真の紅白餅が配られました。やわらかいうちにさっそくということで、一日も早いコロナウィルスの収束や自身の息災などを願いながらいただきました。

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